前回は小学生のころのムダ毛事情のお話しをしました。まだ読んでいない方は『ムダ毛が気になり始めた時期』をぜひご覧ください。今回は中学・高校のお話しになります。

中学生の間違えたムダ毛処理

中学生になりムダ毛処理にカミソリを使うようになりました。わたしは運動部で体操着を着ることが多く、その分処理頻度も多くなりました。

たくさん剃るともちろん毛が濃く強くなっていきます。そして次第に剃った毛の断面が目立っていき、黒いブツブツが気になるようになりました。

そこで毛抜きの登場です。※実際は使わない方が良いです

1本1本ちまちまと抜いていました。剃ったときよりキレイに仕上がるので、大変だけど当時はそれで満足してしまいました。

高校生で初の脱毛体験

高校生になると急に大人になった気分になり、一段と見た目を気にするようになりました。

その頃のわたしの足は、中学時代で剃り抜きしまくったせいで毛穴が広がっていて、埋れ毛もちょくちょくあり、ムダ毛処理をしても綺麗な足にはなりませんでした。次第に足を露出するのが嫌になっていきました。

しかし高校生も足を出す機会はたくさんあります。体育のときは夏だとジャージを履いているのも変なので足をだしざるを得ませんし、プールもあります。

そしてなにより、自信を持ってショートパンツやスカートを履きたいと思っていました。

そこでわたしはある決意をしました。

『永久脱毛しよう!』

そして、さまざまな脱毛方法がある中、わたしが選んだのは【TBCの電気脱毛】でした!

選んだ理由は

  • 半永久脱毛ではなく、永久脱毛にこだわっていた
  • 有名企業だから安心
  • 家から違い

という感じです。

これが初エステでしたが、女子力がぐーんと上がった気分でした♪

その後ムダ毛はどうなったか、TBC電気脱毛の詳細や感想は次回のブログでお話しします。